推しの子

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推しの子 最新44話 ネタバレ感想 原作者が脚本を全否定

原作者の介入 今日あま作者の吉祥寺に相談を終えた、東京ブレイドの作者・アビ子。 アビ子は漫画業界の中でもかなり癖が強い方だった。 漫画がメディア化する際に、現場に任せきりでも作者が出張りすぎても、両方おかしくなるケースがある。
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推しの子 最新43話 ネタバレ感想 不調なあかねとぼっちアクア

出だし好調な有馬に対し、立ち上がりの悪いあかね。 このままあかねが不調なまま終わるとも思えないので、作者が現場に来ることで脚本の修正などがなされてあかねも調子を上げてきそうですね。 それはそれとしてぼっちになってるアクアが笑えました(笑)
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推しの子 最新42話 ネタバレ感想 有馬の本気の演技

舞台稽古スタート 2,5次元舞台編、さっそく稽古が開始される。 今ガチでアクアに助けてもらったあかねは、「劇は本業だから、今度は私が助けになるよ。いつでも頼って欲しいな」と自信をのぞかせる。
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推しの子 最新41話 ネタバレ感想 アクアのライバル?姫川大輝

推しの子 最新41話 ネタバレ! 新生B小町のファーストライブから4か月が経過。 B小町はMEMちょにサポートされながらの配信業や、ライブも何度か開いており、順調に活動を続けていた。 ルビー「これで私もこのクラスで浮かない!もう一端の芸能人だよね?」
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推しの子 最新話 40話 ネタバレ感想 アクア有馬あかねが共演

上機嫌の有馬 ファーストステージが終わり、事務所で話す有馬とアクア。 有馬「レッスンの時、ぴえヨンの中身はアンタだったんでしょ?なんでそんなことを?」 アクア「だってお前、俺と話さないようにしてたじゃん」 有馬「それだけ?それだけの理由?」
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推しの子 最新話 39話 ネタバレ感想 とあるアイドルの引退

閑話休題。とあるアイドルの話 JIF出演が四回目のとあるアイドル、鈴城まな。 まなは自分のグループのステージが終わると、楽屋で見かけたかわいいアイドルのステージを見に行く。 そこで見たのが新生B小町のデビューステージだった。
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推しの子 最新話 38話 ネタバレ感想 アクアを見て奮い立つ有馬

B小町のライブスタート 新生B小町のファーストステージがついに始まる。 人気配信者で今ガチにも出ていたMEMちょ目当ての客が多い。 ただ、中には「B小町」や「アイ」の名を覚えていて見に来た古参のファンも。
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推しの子 最新話 37話 ネタバレ感想 燃える有馬

眠れなかった有馬 ぴえヨンの中身がアクアだったことが気になって、眠れなかった有馬。 ライブ当日になってもまだ頭がごちゃごちゃしている。 せめて楽屋で仮眠を取ろうと考える有馬だったが、楽屋は数百人規模の関係者で埋め尽くされ、人口密度がえげつないことになっていた。
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推しの子 最新話 36話 ネタバレ感想 新生B小町デビュー前夜

トレーニング中のB小町 ぴえヨンのサポートを受けながら、ファーストステージに向けてトレーニングに励むB小町の三人。 休憩中、有馬はぴえヨンからドリンクの差し入れを受けつつ、「アクアとは大違いねー」とアクアの悪口を言い弾い目る。 MEMちょ「有馬ちゃん、アクアたんのこと嫌いなの?」 有馬「好きになる要素一個もない!」
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推しの子 最新話 35話 ネタバレ感想 有馬がぴえヨンに惚れる?

センターを拒む有馬かな 事務所でカメラを回しつつ、有馬がセンターになったことを祝福ムードで宣言するルビーとMEMちょ。 センターに選ばれた気持ちを聞かれた有馬は、笑顔でカメラを止めさせる。 有馬「センター嫌だって何度も言ったよね。私みたいなちょろくて流されやすい女、動画撮影しながらしれっと既成事実にすれば断れないとでも思った?」
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